後期高齢者。古希を過ぎて、人生を思い出し、後世に残したい言葉を日めくりカレンダー一冊31日分、31の言葉にした。ごてごて文章にするより、標語的なものが良いと判断した。解説を希望され記したが、これは重要ではない。読む人が、それぞれが感じてもらえばそれで良い。カレンダーの言葉は、成功するためのものではないし、出世したり金持ちになるためのものではない。敢えて言うならば、人生を失敗しないためのものである。もし失敗の真っただ中にいる人は、反省の言葉、再起の言葉として読んでもらえばいいと思う。
もし、気に入ってもらえたら、カレンダーに貴方の名前を入れ(有料)、お送りする事もできる。
このnoteのカレンダーを気に入ってもらえたら、どうぞ自由に印刷して使って欲しい。


がんとの戦い

博多市 女性 会社員
ガンとの闘いの支えでした
私は子宮ガンに罹り、二年間闘病を続けていました。
ガンは消えかかっていましたが、最後の段階でがん細胞が消えてくれるかどうかの
攻防が続いていました。
そこに故知の友人が自宅療養中の私を訪ねてくれました。
形代人形とパワーシールをわざわざ購入して「これを使いなさい」と言ってください
ました。
言われた通り使いました。
その後、驚くほど快方に向かいました。
ありがとうございました。